タグ:ラジオトリガー ( 6 ) タグの人気記事

YONGNUO RF-603NIIが届いた

注文していたYONGNUOのワイヤレストランスミッターがやっと届きました。
a0191069_1643780.jpg
パッケージを見ると遠路はるばる異国から届いたのが良く分かりますね。

Amazonに注文したのが3/6で、3日後の3/9には商品発送の連絡があったので、いつものように翌日には届くだろうと思っていたが、そんなには甘くなかった。結局、注文したから10日後の今日届いたのだからAmazonとしては異常に時間がかかったことになります。

請け負ったのはハピネス・エクスペレスという、AmazonでYONGNUO製品を多く取り扱っている業者で、今どき送料を別途取っているのは、日本国内に在庫をあまり持たず、注文を受けてから現地(中国)から商品を発送しているためだと推測されます。


旧型と代わり映えしない商品パッケージ(笑) 旧型では赤だった部分が新型では黄色になっています。
a0191069_16381940.jpg


中身は送受信機が2台とシャッターケーブル、取扱説明書で、バッテリーは入ってないため別途用意する必要があります。シャッターケーブルなんかいらないので大型ストロボ用のシンクロケーブル付けてくれればいいのに・・・
a0191069_16382845.jpg
RF-603からRF-603IIになって、下記のような仕様変更(進化)がありました。

■ シューロックリングが付いた
■ スイッチがサイドに移動した
■ ストロボをテスト発光できるようになった
■ 300V までのトリガー電圧に対応したらしい
■ 最速シンクロスピードが1/200→1/250(D800 使用時)
■ Canon, Nikon 以外のカメラに対応

まぁ最初の3つは今までできなかったこと自体が???な訳で、II型でようやく普通になったってことです。

今回の仕様変更の中で最も歓迎できるのは、「Canon, Nikon 以外のカメラでも使えるようになった」ってことですね。
a0191069_16381951.jpg
試しに今日届いたX-T1で試してみましたが、ちゃんと発光しましたよ♪



写真(全般) ブログランキングへ

↑↑↑ ランキングに参加中です! よろしければ、クリックお願いします。
[PR]
by hnphoto | 2014-03-16 17:13 | Equipment

Nikon D800用ラジオトリガーその2

1ヶ月ほど前に米Amazonから届いたNikon D800用ラジオトリガー「Fotodiox Pro PocketWonder Elite」をやっと試せる時間が取れたので、簡単にレポートさせていただきます。

a0191069_12245059.jpg
パッケージはつや消しブラックで高級感がありますね。

a0191069_12245153.jpg
パッケージを開けると色々なパーツが入ってます。
・送信機本体
・受信機本体
・送信機用バッテリー(23A 12V)
・受信機用バッテリー(単4×2)
・ケーブル2種
・大型ストロボ用プラグアダプター

この内容でクリップオンからスタジオ用のストロボまでコントロールすることができます。

a0191069_12245165.jpg
まずは付属のバッテリーを送受信機にセットします。送信機用のバッテリーは23A 12Vというキーレスエントリーなどで使われている特殊なもので、米国製(中華OEM)のラジオトリガーはこのパターンが多いです。

a0191069_12245273.jpg
受信機用のバッテリーは一般的な単4乾電池を2本使用します。先にレポートしたAputure 2.4Ghz Trigmasterもそうでしたが多くの中華OEM製ラジオトリガーのシューマウントに接続する脚部は樹脂製が多いんですね。今回のFotodiox製も受信機の脚部は樹脂製でした。衝撃が加われば簡単に割れちゃうので注意が必要です。

a0191069_12245266.jpg
送受信機共に「QC PASS」というステッカーが貼られてます。中華OEMの製品には良く見られますが、これはあくまでも「QC(検査工程)を通過しましたよ」というトレーサビリティのために貼られているもので、品質の高さを意味する物ではないんですね(笑)

a0191069_12245374.jpg
この機種は、ストロボの発光以外にリモートシャッターという機能もありますが、今回はストロボを発光させるので、送受信機ともモードスイッチを[Flash]にセットします。

a0191069_12245525.jpg
送信機のテストボタンを押すと送受信機共にステータスLEDが赤く点灯し、ラジオトリガーが機能していることが確認できます。

a0191069_12245587.jpg
この機種はTTLモードに対応していないためストロボのモードがTTLになっていると発光しませんので、モードをMマニュアルにセットします。

a0191069_12245626.jpg
受信機にクリップオンストロボSB-700をセットし、送信機をD800のシューマウントにセットします。

a0191069_12245738.jpg
D800のシャッターを切るとSB-700が発光しました。

a0191069_12245449.jpg
この機種には2種のケーブルと大型ストロボ用プラグアダプターが付属してます。ケーブルはシンクロ接点を持たないストロボ用のシンクロケーブルと、ワイヤレスレリーズ用のケーブルです。

a0191069_12245788.jpg
大型ストロボ用プラグアダプターは珍しくオス/オスですね。この状態でモノブロックに装着したら何かの弾みにぶつけて破損しそうです。


a0191069_12245661.jpg
Fotodiox Pro PocketWonder Eliteには、ラジオトリガーの他にワイヤレスレリーズの機能も備えてますので、受信機をカメラのシューマウントにセットし、付属のケーブルでカメラと接続することにより、送信機を使ったワイヤレスレリーズを行うことができます。これは同梱されていたワイヤレスレリーズ用のケーブルですが、この形状のコネクタだとD800では使えません。Nikon 3N(3桁モデル)用を購入したのですが、違う機種の物が同梱されていたみたいです。



人気ブログランキングへ
もしよろしければ、クリックお願いします。
[PR]
by hnphoto | 2013-04-09 12:31 | Equipment

Nikon D800用ラジオトリガーその1

先週、米Amazonに手配したNikon D800用ラジオトリガー2種が届きました。米国からの送料は約1,000円。しかも注文してから10日ほどで手元に届いちゃうんだから便利だよね~
a0191069_11483851.jpg
今回手配したのは「Aputure 2.4Ghz Trigmaster」と「Fotodiox Pro PocketWonder Elite」の2種。どちらも米国で販売されている2.4GHz帯の電波を使った製品で、$35程度で販売されてますが、電波法の関係で日本では販売されてません。国産ではCOMETさんが製品化してますが、送受信機のセットで約5万円なのでとても手が出ません。

今回はAputure 2.4Ghz Trigmasterについてレポートさせていただきます。
a0191069_11483354.jpg
パッケージを開けると色々なパーツが入ってます。
・送信機本体
・受信機本体
・送信機用バッテリー(23A 12V)
・受信機用バッテリー(単4×2)
・スタンド
・ケーブル3種
・大型ストロボ用プラグアダプター

この内容でクリップオンからスタジオ用のストロボまでコントロールすることができます。
a0191069_11483172.jpg
送信機はPocket WizardやCOMETのような直立タイプです。見た目はカッコイイですが、不用意にぶつけたりすると壊れそうで怖いですね。

a0191069_11482895.jpg
しかもシューマウントに接続する脚部は樹脂製なので、衝撃が加われば簡単に割れちゃうので注意が必要です。


a0191069_11482613.jpg
送信機用のバッテリーは23A 12Vというキーレスエントリーなどで使われている特殊なもので、以前使用していたラジオトリガーでもこのバッテリーを使用していたので手元に何本かストックがありますが、市場性は低いので常に予備を持ち歩いた方が良さそうです。ちなみにAmazonで1本90円程度で購入できます。


a0191069_11482374.jpg
受信機は一般的な形状で丈夫にクリップオンストロボ用のシューマウントが有り、底部にはシューマウント取り付け用の脚や三脚固定用ネジ穴が付いてます。


a0191069_11482091.jpg
受信機用のバッテリーは一般的な単4乾電池を2本使用します。


a0191069_11481815.jpg
受信機の切り替えスイッチを「Flash」にすると、スイッチ横にあるインジケーターが緑色に3回点滅します。一方、送信機の方は本体横に電源スイッチが有りますが、電源ONにしてもインジケーターは光らず、テストボタンを押すとインジケーターが赤く光るので電源が入っていることを確認できます。


a0191069_11481157.jpg
実際にクリップオンストロボをワイヤレス発光する際には、受信機上部にクリップオンストロボを装着し、受信機の切り替えスイッチを「Flash」にします。またストロボはTTLによるコントロールはできませんので、電源をONにしモードをマニュアルに設定します。


a0191069_11481310.jpg
送信機をカメラのシューマウントにセットしますが、これが結構固くて苦労しました。送信機横の電源スイッチをONにし、切り替えスイッチは受信機と同様に「Flash」にします。


a0191069_114839.jpg
この状態で送信機のテストボタンを押すと、無事発光するのを確認できましたので、あとはストロボのお好みの値に発光量を調整して撮影することができます。


Aputure 2.4Ghz Trigmasterには、ラジオトリガーの他にワイヤレスレリーズの機能も備えてますので、受信機をカメラのシューマウントにセットし、付属のケーブルでカメラと接続することにより、送信機を使ったワイヤレスレリーズを行うことができます。また送信機にはDelayモードも付いてますので、レリーズ後に時間差でシャッターを切ることもできます。

人気ブログランキングへ
もしよろしければ、クリックお願いします。
[PR]
by hnphoto | 2013-03-08 13:16

Nikonシステム移行の障害その1

料理の撮影ではモノブロック2灯もしくはクリップオン2灯で撮影してますが、どちらの撮影でもシンクロにはラジオトリガーを使用してます。現在使用しているのはPawn TF-361という中華製。
a0191069_1328916.jpg
作りも信頼性もバツグンで1セット約8,000円とコスパも高いので、予備も含めて3セット所有してます。一応Canon用として売られてますが試しにFUJI X-E1に取り付けてみたところちゃんと発光したので、輸入販売しているPHOTO AIさんに問い合わせてみたところ、以下のような回答がありました。

>Pawn TF-361がニコンのDSLRで使用できるかどうかについて
>ニコンのカメラにキヤノン用のTF-361を取り付けた場合には
>最初のワンショットにおいてモノブロックストロボは発光するが
>露光しない現象がたびたび起きます。
>キヤノンのカメラにPawnニコン用を取り付けても同様の現象が起きます。
>その他、Pawnキヤノン用受信機をニコンカメラと純正ストロボを取り付けた場合に
>純正ストロボがスリープに入ってもカメラのシャッターボタン半押しでの”復帰”ができません。
>こちらでの実験ではそのような結果となります。

結論から言うとNikonでは使用できないと言うことでした。てな訳でNikon用のTF-362を購入すれば解決なんですが、他にも多くの安価なラジオスレーブが発売されているので、米Amazonで物色してみました。
ちょっと気になったのがこの2つ
a0191069_1330162.jpg
Aputure 2.4Ghz TrigmasterでAmazonでは$34.95なので、92円換算で約3,220円。

a0191069_13301742.jpg
こちらはFotodiox Pro PocketWonder Eliteで同じくAmazonで$33.7でした。

とりあえずそんなに高価なものじゃないんで試しに両方購入して、テスト結果を見て追加手配しようかと思ってます。

人気ブログランキングへ
もしよろしければ、クリックお願いします。
[PR]
by hnphoto | 2013-02-26 13:38 | Equipment

Pocket Wizard Plus III will come soon!!

a0191069_1836162.jpg
撮影で使っているMicrosyncIIが、このところ現場で絶不調なため、ネットで新たなラジオスレーブを物色していたら、何とADORAMAでPocket Wizard Plus IIIを発見!! 納期未定となってますが注文は受け付けてくれるみたいで、価格は現行モデルよりも安いUS$139。思わず身を乗り出して新モデルについてググってみたところ、ここで詳細が判明しました。以下に主要スペックを抜き出しました。

■ Frequency : 340.00 – 354.00 MHz(FCC/IC model) / 433.42 – 434.42 MHz(CE model)
■ Channels : 32 channels
■ Zones : A – B – C – D
■ Display : Backlit 2.5cm (1.0") liquid crystal display (LCD)
■ Range : Up to 500 meters (1600 feet)
■ Sync speed : Up to 1/250 for focal plane shutters / Up to 1/500 for leaf shutters
■ Triggering speed : Up to 14.5 FPS
■ Contact time : 62 milliseconds in normal operation / 2 milliseconds in HSR Mode
■ Status Indicator : LED: Green, Amber, Red status indications
■ Power : Two (2) AA (IEC:LR6) alkaline recommended
■ Battery life : Up to 50 hours (with alkaline batteries)
■ Weight : 120 g with batteries installed
■ Dimensions : H133xW51xD32mm

シンクロレンジ500mってのは凄いですね。現行品もプロカメラマンの愛用者が多いので、新型も期待できそうですね。思わずポチッとしてしまいましたが、いつ頃届くのでしょうか?

人気ブログランキングへ
もしよろしければ、クリックお願いします。
[PR]
by hnphoto | 2012-03-11 18:42 | Equipment

MicroSyncIIラジオスレーブ

a0191069_14555921.jpg
[ Photo by E-PL2 + LUMIX G 20mm F1.7 ]

ストロボ撮影の際のシンクロコードって邪魔ですよね。なので愛用しているのがPawn TF-361というラジオスレーブ。中国製ですが外装も高級感あり不発等の不具合もほとんどないのですが唯一、送信機側バッテリーの金属端子が非常に弱く、電池交換の際に乱暴に扱うと端子そのものが折れてしまったり、バッテリーの接触不良もちょくちょくあったりします。これが撮影現場で発生したりすると、もうパニック!! 慌ててシンクロコードを繋いで何とか撮影はできますが、予備のラジオスレーブは必須となります。最初は同じものを購入するつもりでしたが、先日、初挑戦したADORAMAで物色してみると、なんとMicroSyncIIが$126で買えちゃうんです。Pawn TF-361が約9,000円なので、そう大差はない。しかもマンフロットのスタジオ機材でいくつか欲しいものがあったので、思い切ってMicroSyncIIを手配しちゃいました。発注から10日ほどで無事到着。化粧箱に入った状態は中国製と余り変わらなく(笑)むしろPawn TF-361の方が高級感があるかも。送信機は小さくて薄くカッコイイですが、受信機は予想以上にデカく、ストロボに装着した状態ではかなり出張りぶつかったりしたら確実に壊れるので要注意です。さっそく動作確認のため付属していたバッテリーを受信機に入れますが、新品の電池のハズなのに液晶に表示されたバッテリー残量の目盛は約25%。ちなみに送信機の方はバッテリー組み込み済みで、こちらも約25%。まぁモニター用の電池と割り切るべきでしょう。でもって実際に5D MarkIIに取り付けてシンクロさせてみましたが、動作は全く問題なし。でも送信機をカメラのホットシューに固定する際に、固定にネジをしっかりと締め付けないと接触不良で発光しないことがあったので要注意です。プロカメラマンの間ではProfotoのAirSyncとかPocketWizardの方が主流ですが、湯浅立志さんもMicroSyncIIを愛用しています。
a0191069_1456049.jpg
この箱、China Productsっぽいチープなデザインです。ちなみにMade in Maraysiaでした。

a0191069_1456080.jpg
本体以外には3種の4種のプラグ、バッテリー、ストラップ、マニュアルでした。

a0191069_14555930.jpg
プロペット150Nに装着してみました。受信機がかなり出っ張るので怖いです。


人気ブログランキングへ
もしよろしければ、クリックお願いします。
[PR]
by hnphoto | 2012-02-13 15:17 | Works


長野市在住の駆け出しカメラマン仁部英樹のフォトダイアリーです。撮影や機材のことを中心に、興味がある商品や欲しいものなどについて書いています。撮影のご依頼は下段のリンク集よりご連絡をお願いします。


by hnphoto

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

カテゴリ

全体
Photo
Works
Portrait
Snap
Equipment
Memo
apple
Pet
Daily
未分類

タグ

フォロー中のブログ

from our Dia...
ヒカリチュウドク
ぽげろぐ
のんたんのデジタルな風景
Ever Green
プラハなchihua**hua
 アルビレオの 雑記帳
日常の風景のなかに++
写真家 海老原 勇人
おれのほそ道
*Monochrome+...
猿画堂撮影機材室
- 光景彡z工房 - ◇...
ライフノート
写真家・相原正明のつれづ...
ドローンと一緒・okoの...
day after day
モダンティーク
blackeyes ph...
DIGITAL PHOT...
Yoshi-A の写真の...
day by day
foto sérénade
恋するファインダー / ...
エクランの撮影日記
slow life-annex
ドラマチックカメラ
ぴーたんの美味しい毎日 ...
BOSO写真家 重田 吉...
フォトグラファー上田晃司の日記
プラハExpression
薄れかけた記憶はボクのタ...
【旧】写真とカメラとレン...
ego.
下手の横好き
HarQ Photogr...
旅先の風景
shindoのブログ
Final Impres...
39medaka
広島HDRじゃけぇ!
Capu-photo D...
Ryo,Onodera ...
addict to ASUKA
福岡ぼちぼちフォトライフ2
Fresh Breeze
新・電脳物欲王
日々!
ASPHERICAL W...
徒然なるままに
Colors of Se...
ハルの写真通信

リンク集

以前の記事

2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月

検索

ライフログ


カールツァイス Touit 2.8/50M(FUJIFILM Xマウント)


FUJIFILM フジノンXFレンズ F XF56MMF1.2 R


FUJIFILM フジノンXFズームレンズ XF55-200mmF3.5-4.8RLMOIS


FUJIFILM デジタルカメラ X100S 1630万画素 F FX-X100S


FUJIFILM テレコンバージョンレンズ TCL-X100S シルバー


FUJIFILM フジノンズームレンズ XF10-24mmF4 R OIS


FUJIFILM XFレンズ FUJINON F XF23mmF1.4R 単焦点 広角


OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS 1 28-300mm 全域F2.8 光学10.7倍ズーム ブラック STYLUS-1 BLK


SIGMA デジタルカメラ DP3Merrill 4600万画素 FoveonX3ダイレクトイメージセンサー F2.8


Godox V850 リチウム電池内置 スピードライト リチウムイオンカメラフラッシュ


Godox AD-360セット Speedlight デジタル一眼レフ用 フラッシュ・ストロボ 360WS 高出力、スピードライト!


作って楽しむ信州の保存食


作って楽しむ信州の漬物〔増補改訂版〕

その他のジャンル

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

最新の記事

RX100の不具合
at 2014-07-30 13:49
Fitbit Zipを購入
at 2014-06-17 08:53
E7系
at 2014-05-25 21:06
Lunch Time
at 2014-05-04 20:06
オールドレンズの描写
at 2014-05-03 16:27

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

写真家
カメラ

画像一覧