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渋温泉

5年ぶりに訪れた渋温泉。

DP2 Merrillにピッタリの被写体に溢れていた。

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■ SIGMA DP2 Merrill / F5.6 1/100 ISO200 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F7.1 1/60 ISO100 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F4.5 1/60 ISO200 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F5.0 1/125 ISO100 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F5.0 1/100 ISO100 ■




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by hnphoto | 2013-07-29 09:31 | Snap

路地

温泉街の路地には生活感が漂っていた。

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■ SIGMA DP2 Merrill / F6.3 1/50 ISO125 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F5.6 1/50 ISO200 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F4.5 1/100 ISO100 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F5.0 1/60 ISO100 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F5.6 1/50 ISO160 ■


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by hnphoto | 2013-07-28 12:50 | Snap

アジサイ

7月中旬に訪れた上高井郡にある渋温泉。

以前住んでいた鎌倉では6月の花だったアジサイだが、ここ長野県では7月の花。

小雨まじりの温泉街に咲いたアジサイは、雨に濡れてシットリとしていた。


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■ SIGMA DP2 Merrill / F6.3 1/100 ISO100 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F6.3 1/60 ISO125 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F6.3 1/125 ISO100 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F4.0 1/100 ISO100 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F5.6 1/50 ISO250 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F4.5 1/100 ISO100 ■

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■ SIGMA DP2 Merrill / F6.3 1/80 ISO100 ■



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by hnphoto | 2013-07-25 09:49 | Snap

Xシリーズ 新ファームウェア

かねてより予告のあった富士フィルムXシリーズのレンズおよびボディの最新ファームウェアが公開された。
ボディはVer.1.06からVer.2.00、レンズはVer.1.01からVer.3.00となるメジャーアップデートだ。

さっそくアップデートしてみました。
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X-E1ボディの変更内容は以下の通り。


1. オートフォーカス速度の向上
撮影距離範囲全域において、AF時のピント位置検出をより高速化するためのアルゴリズムを設定。
下記の「XFレンズ」においてAF速度が高速化されます。
対象XFレンズ:XF14mmF2.8 R/XF18mmF2 R/XF35mmF1.4 R/XF60mmF2.4 R Macro/XF18-55mmF2.8–4 R LM OIS

2. マニュアルフォーカス時のピーキング機能追加
FUJIFILM X100S、FUJIFILM X20で好評の、MF時のピーキング機能を追加。
ピント合わせの目安として、被写体のコントラストが高い箇所の輪郭を強調して表示することで、より繊細で高精度なフォーカシングがスムーズに行えます。

3. マニュアルフォーカスピント拡大時の倍率変更方法を改善
マニュアルフォーカスのピントを拡大する機能について、背面コマンドダイヤルをプッシュした後、拡大倍率「3倍/10倍」を一定方向に回して選択できるようにしました。

4. さまざまなシーンでの合焦精度が向上
フォーカス合焦時の検出アルゴリズムを見直すことにより、従来苦手とされていた低コントラストの被写体や、横方向の縞模様などに対する合焦精度が向上しました。


レンズの変更内容は以下の通り。


1. オートフォーカス速度の向上
新アルゴリズムを搭載したことにより、撮影距離範囲全域において、AF時のピント位置検出がより高速化されます。

2. 動画撮影時の手ブレ補正性能を改善
動画撮影時に歩きながらのシーンでもブレが少なくなるよう手ブレ補正性能を改善しました。



今回のアップデートは「ピント合わせ」に関する内容が主で、AF速度やMF時のピント合わせ(微調整)が格段に良くなりました。AF速度に関しては、サクサクと合焦するようになり、無限遠から近距離への移動や、ピントを外した時の復帰も見違えるように早くなりました。

また新たに追加された「マニュアルフォーカス時のピーキング機能」は、これまではX100S、X20にだけ搭載されていた機能で、レンズ交換式のXシリーズではX-M1がシリーズ初。今回のアップデートでX-Pro1やX-E1でもこの新機能を使えるようになりました。

実際に使ってみると、フォーカスリングを回すことで被写体のエッジ付近の輪郭が強調されるため、合焦の合否を判定しやすくなりました。またピント拡大時の倍率変更が可能になったのも便利な機能追加だと思います。



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by hnphoto | 2013-07-24 09:11

VIDEO撮影用雲台

ネットで毎日チェックしているサイトに「マンフロット デジタル一眼での動画撮影向けフルードビデオ雲台500シリーズ発表」という記事が目にとまった。

というのも月初にα77を使ってあるイベントの動画撮影をしたのだが、写真撮影用の自由雲台を使用したため使い勝手が悪く、納得のいく動画撮影ができなかったからだ。

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マンフロットから発表された製品のなかで「MVH500AH」というビデオ雲台は、所有している三脚に取り付けることができるので、最もリーズナブルな選択といえる。

新たに発表された「MVH500AH」の特徴を見ると、ざっと以下の通り。(メーカーサイトより抜粋)

マンフロットの新しいフルード雲台 500シリーズは、HDSLR(動画撮影機能付きデジタル一眼レフカメラ)のボディにぴったりとくるワイドなプラットフォームを持ち、最新のレンズ交換式カメラのバランスを取ることのできるスライディングプレートを付属した軽量な雲台です。
この500シリーズの雲台は、エントリークラスのものではありますが、5kgまでの耐荷重を持ち、滑らかな動きと正確なコントロールを特徴としています。
500シリーズは、マンフロットが誇るBridging Technology™(ブリッジテクノロジー)を使用した製品ラインナップの中でも、最もコンパクトな雲台であり、マンフロットのベストセラー 701HDVミニビデオ雲台の後継機となります。



ちなみに同社の現行機種である「701HDV」というビデオ雲台についても調べてみたところ、Amazonで1.2万円程度で買えるので、こちらの選択肢もありかと思う。
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製品の特徴をみたが、ビデオ撮影関連の専門用語ばかりで直感的に理解できない。どうやらビデオ雲台は2Wayが基本で、滑らかな動きとカメラのバランスを取る機構に特徴があるらしい。

確かに撮影の際にカメラをシッカリと固定するのが目的の写真用雲台と違って、ビデオ雲台は常にカメラを被写体に向けて動かし続けるので雲台自体の目的も全く違う。今回、自由雲台で撮影してみて一番難しかったのは、望遠ズームを装着したカメラを被写体に向け続けることで、自由雲台のフリクションを強くするとカメラは動かなくなるし、緩くするとカメラの自重でとんでもない方向に傾いてしまうことだった。この点、ビデオ雲台はカウンターバランスを取ることによりスムーズな動きができるように設計されているようだ。

後継機種である「MVH500AH」の方が「701HDV」よりも優れているのは確かだろうが、頻繁に使用する機材ではないので、あまり投資はしたくないというのが本音。どちらを導入するか、しばらく悩むことになりそうだ。





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by hnphoto | 2013-07-23 08:59 | Works

Manfrotto 056 3Dジュニア雲台

多店舗撮影向きの軽量三脚用に手配しておいた「Manfrotto 056 3Dジュニア雲台」が届いた。
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料理の撮影では410ギア付きジュニア雲台を使っているが、重量は1.2kgとかなり重いのでカーボン三脚と組合わせると雲台の方が重すぎてバランスが悪い。今回購入した056 3Dジュニア雲台はアルミ製で0.5kgと軽く、組合わせるカーボン三脚とのバランスも良さそうだ。

056 3Dジュニア雲台は、ビックカメラでも5,870円で購入できる、3Way雲台としてはローエンド向けの製品だ。箱から取り出してマジマジと見ると粗悪な作りに唖然とする。昔のManfrotto製品はもう少しマシな作りだったと思うが、最近のはバリ等もあり、かなり粗悪だ。
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スリ割部には指をケガしてしまいそうな大きなバリがあった。


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さっそくアームをバラしてみると、潤滑用のシールの様な部品はなく、ただグリスが塗ってあるだけなので、付いていたグリスを拭き取り、バリ等はサンドペーパーで磨いて除去する。キレイになったアームには梅本製作所で推奨している「リチウム石けん基の万能グリース」を均一に塗ってから組み上げた。

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構造が構造だけにスムーズな動きは期待できないが、まぁ軽量化のためには多少の犠牲はしょうがないと思う。最近の雲台にはメーカー製のクイックシューがあらかじめ組み込まれていることが多くなったが、056 3Dジュニア雲台は何も付いていないため、雲台に直接、梅本製作所のクイックシュー「SG-80」を装着して完成だ。

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カーボン三脚055CXPRO3が1.65kgで雲台+クイックシューが0.65kgなので、三脚の総重量は2.3kgに収まった。これで機材の運搬がだいぶ楽になった。



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by hnphoto | 2013-07-19 16:10 | Equipment

Manfrttoの三脚

現在、仕事や作品撮りに使用している三脚は4本ありますが、GITZO G226を除いてすべてManfrotto社の三脚です。3本のManfrottoの三脚は以下のようなシステムになってます。

・Manfrotto 475B + 410ギア付きジュニア雲台
・Manfrotto 055CXPRO3 + 056 3Dジュニア雲台
・Manfrotto 055 + Husky 3D Head

475Bは重量級の三脚なので、本格的な料理集合写真や、カット数の多いメニュー撮影の時に使用します。055CXPRO3は出番がイチバン多い三脚で、情報誌掲載用の料理の撮影の様に、短時間で数多くの店舗を撮影する際に使用します。脚はカーボン製で、組み合わせる雲台も最低限の機能を持った3Way雲台という超軽量システムなので、店舗移動時の負担軽減に役立ってます。
055はManfrottoの評判が良かった頃の古い三脚で、頑丈でシッカリとした作りなため今でも愛用してます。この三脚は主に家の中での物撮りに使用してます。

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Manfrotto社の三脚の特徴はなんといっても「クイックアクションレバー式レッグロック機能」です。この機能は一般的なネジ式ロックシステムに比べて、信頼性や剛性が低いとかで人気がないようですが、私は好んで使用してます。

クライアントである飲食店での撮影の場合、先方も忙しい時間を割いての撮影なので、撮影の準備撤収にかける時間は短ければ短いほど助かります。こんな現場で三脚を設置する場合、レバー式なら雲台が希望の高さになるように三脚を持ってからレバーを緩めるだけで三脚の設置が完了しますが、ネジ式の場合はネジを緩めて足を引き出してからネジを締め付けて・・・という作業を3本の脚で行わなければならないため、比較にならないほど時間が掛かります。

撤収の場合も同じですね。私の場合はカメラや照明機材をすべて片付けて、それらを肩に下げた後に三脚を逆さに持ってレバーを緩めれば、あっと言う間に収納完了。こんな早業はネジ式には到底真似できませんからね。



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by hnphoto | 2013-07-14 17:11 | Equipment

RX100のケース

RX100を購入して1年以上が経過します。コンパクトカメラながら素晴らしい描写には大満足で、常にバッグに入れて持ち歩いてますが、カメラを収納するケースは納得できるモノがなく、100均で買ったウレタン製のポーチを使ってきました。

SONY純正では「ジャケットケース LCJ-RXA/B」というのがありますが、レトロな速射ケースっぽい作りでやや大げさ。値段も8,900円とお高い設定。しかもラバーグリップを装着するとケースに収まらなくなるので×

何か良いケースないかなぁ・・・とネットで物色していたら、あるブログでハクバの「PIXGEAR IP2」というのがRX100にピッタリとの書き込みを発見。値段も1,400円とお手頃だったので、早速手配してみました。

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この手のアクセサリーはいつもブラックをチョイスしてきたので、今回はちょっと冒険してオリーブをセレクト。ハードシェルっぽい作りはカメラを衝撃から守ってくれそうな安心感がありますね(^^)

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さっそくRX100を収納してみましたが、RX100用に設計されたかのようにピッタリと収まりました。アタッチメントグリップも収納には支障はなく、カメラを取り出す時はアタッチメントグリップに指を掛けて引き出すことができるので非常に使いやすいです。

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フタはマグネットで固定されるタイプです。ベルクロのように毎回「ベリベリ」っと音を立てずにカメラを取り出すことができるのでGood!!です。

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ケース裏面にはベルト通しがあるので、スナップ撮影の時とかに重宝しそうですね。



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by hnphoto | 2013-07-12 10:44 | Equipment

キヤノンのレンズキャップ

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仕事でメインに使用しているEF24-105mm F4Lのレンズキャップを新型のE-77IIに変更した。いわゆる「中つまみ開閉式」のヤツだ。これまでにも同様のレンズキャップは目にしていたし、新規に購入したニコンや富士フィルム、シグマ、タムロンのレンズはすべて「中つまみ開閉式」だったので、気が付くとキヤノンのレンズだけが取り残されていた。

キヤノンの従来方式のレンズキャップは「外つまみ開閉式」なので、次のような不具合がつきまとっていた。

・2ヶ所のつまみが分かりにくく、現場で取り外す際に手惑うことが多かった。
・レンズキャップを外す際にレンズに触れてしまうことが多々あった。
・レンズフードを取り付けていると装着できなかった。

じゃぁなんでキヤノンだけ取り残されていたのか、ちょっと調べてみたところ、どうやや特許問題が絡んでいたらしい。もともと「中つまみ開閉式」はタムロン社の特許で、タムロン製のレンズやタムロンがOEM生産していたレンズに採用されていたらしい。このタムロン社の特許が数年前に切れたらしく、最近のレンズキャップが堰を切ったように「中つまみ開閉式」に変更されてきたというわけだ。

キヤノンも、ようやく重い腰を持ち上げたという訳だが、この辺がキヤノンのキヤノンたる所以なんだろう。

ともあれ、レンズキャップの変更により、現場での作業性は格段に改善された。料理写真の撮影現場では、余計な外光を排除するため暗い部屋で撮影を行うことが多いので、手探りでカメラを操作することが多い。レンズキャップの開閉もしかりで、従来のキヤノンのレンズキャップは2ヶ所のつまみの出っ張りが小さく、手探りで探すのが困難だった。しかもキャップを外す時にレンズに指が触れてしまうことも多かったが、新型ではつまみの位置が分かりやすく、暗闇でも難なくレンズキャップを取り外しすることができ、しかもレンズに指が触れてしまう危険も皆無だ。こんな素晴らしいアイデアを提供してくれたタムロンの技術者さんに感謝である(^^)


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by hnphoto | 2013-07-11 10:27 | Equipment

XF35mm F1.4の周辺描写

富士フィルムのX-E1を購入してから、外出する時以外はほとんど付けっぱなし状態のXF35mm F1.4。
巷では「神レンズ」と言われるほど評価の高いレンズだが、撮影した写真を見ると周辺部の甘さが結構目立つので、ちょっとしたテストを行ってみた。

方法は、カメラを三脚に固定し、書棚に固定してあるパンフレットを定点撮影するといういたって簡単なもの。立体物の方が良かったのかも知れないが、印刷物という平面の方が評価が楽なため、あえて立体物を避けた。

テストは中央部と左端部の2種で、それぞれ絞り値を開放値のF1.4から最小絞値のF16までの8ポイント撮影。ちなみに撮影モードは絞り優先オートでISOもオートに設定している。

撮影した画角は下記の通りで、撮影の際にはモデルの左目にフォーカスポイントを合わせてAF操作している。左端部の撮影ではX-E1の左端のフォーカスポイントにモデルの左目が位置するようにカメラを移動。撮影データのオレンジ色の四角の部分をLightroomでトリミングしストレート現像したもので評価を行った。

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まず中央部の描写だが、色々なレビューでも報告されている通り、中央部の描写は絞り開放からシャープで解像感も有り素晴らしい。若干のコントラスト低下は見られるが、F4まで絞り込むとほぼ解消される。
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一方、左端部だが、絞り開放ではやはり描写が甘くなり、F2.2まで絞るとシャープになってくるが、全体的に解像感が低く、光量落ちもF16まで絞っても解消されていない。
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個人的には好きな画角のレンズであり、風景やスナップ、マクロなど守備範囲が広く、出番も非常に多い。撮影の際には中央ではなく画面の端に主体を置くような構図も多いため、周辺部の描写の甘さはちょっと辛い。Carl Zeiss Touit 1.8/32はXF35/1.4よりも良さそうだが予算もないため、せめてLightroomのレンズ補正がXFレンズに対応してくれることを期待したい。



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by hnphoto | 2013-07-09 17:25 | Equipment


長野市在住の駆け出しカメラマン仁部英樹のフォトダイアリーです。撮影や機材のことを中心に、興味がある商品や欲しいものなどについて書いています。撮影のご依頼は下段のリンク集よりご連絡をお願いします。


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